おすすめ車種 2024年4月23日

五年落ちの中古軽自動車はお得なの?おすすめ車種や選び方のポイントを解説

中古の軽自動車を選ぶ際にポイントとなるのが「年式」です。

五年落ちの中古軽自動車は、比較的状態が良く価格のバランスも良いことから、オススメできる年式です。

ただし注意すべきこともあるので、選ぶときのポイントや注意点などを詳しく解説していきたいと思います。

五年落ちの中古軽自動車がおすすめな理由

おすすめな理由

新車で購入するよりお得に手に入る中古軽自動車ですが、なかでも五年落ちのものは何故おすすめなのでしょうか?

何と言っても価格の安さが魅力!

五年落ちの中古軽自動車の最大のメリットは、価格の安さです。

人気の車種でも新車価格の50%ぐらいで購入できることも珍しくなく、五年落ちのものは事故歴や修理歴などもない場合が多いです。

価格の安さと安全な車両状態を兼ね備えているのが五年落ちの中古軽自動車で、とてもコスパの良い中古車と言えます。

新車に近い程度の車を購入できる場合もある

五年落ちぐらいの中古車であれば多少使用感があるかもしれませんが、傷がほとんどない状態の新車に近いものも流通しています。

また新車発売から5年しか経過していないので、新車に劣らない機能が搭載されていることが多いです。

特に安全面で重要な、自動ブレーキシステムや車線逸脱防止機能、バックモニターなどの最新の機能が中古車であっても搭載されているのは魅力的ですよね。

五年落ちの中古軽自動車を購入する際の注意点

注意点

おすすめ度の高い五年落ちの中古軽自動車ですが、購入する際の注意点としては、「年数に見合った外観・内観であるか」という点です。

先ほど新車に近い状態のものもあると申し上げましたが、キレイな車両も多いもののやはり新車や未使用車に比べると、年数が経過した相応の外観・内観です。

前オーナーが定期的にメンテナンスし大事に乗られていた車両では大きな傷があるということはないでしょうが、道路走行時に小石がはねて出来た小傷や内装シートの若干の汚れやヘタリなどがある場合もあります。

自身が許容できる範囲の汚れや傷なのかが、五年落ちの中古車を選ぶ際の基準となるでしょう。

五年落ちの中古軽自動車を選ぶときのポイント

ポイント

五年落ちの中古軽自動車を選ぶときにはポイントがいくつかあります。

それぞれ見ていきましょう。

消耗品や車両の状態を確認する

中古車としてはまだ新しいほうとはいえ、新車から5年経っているので消耗品や車両の状態は必ず確認しましょう。

特にバッテリーやタイヤはいつごろ交換されたのか確認するようにしましょう。購入してすぐにバッテリーやタイヤ交換が必要となってしまうと、それだけでメンテナンス費用がかさんでしまいます。

購入前に消耗品や車両状態については念入りにチェックしましょう。

年式と走行距離の考え方を知っておく

中古車を選ぶ際には、年式と走行距離の関係性を知っておくことが好ましいでしょう。

走行距離が短ければ短いほどいい中古車だと思っている方も多くいらっしゃいますが、実際にはそうではありません。走行距離だけではなく、年式と走行距離の関係性が非常に重要なのです。

例えば下のような車両が3台あったとします。

年式 走行距離
五年落ちの中古車 1万㎞
5万㎞
10万㎞

年式が全て同じ五年落ちの中古車だと、一見して走行距離が1万㎞の車両が良い中古車だと思うでしょう。

ですが5年も経っているのに1万㎞しか走っていないということは、車を動かす頻度が少なく、ほとんど車を使っていなかったということです。車はある程度動かしてあげないと良い状態を保てなく、オイル系統や電装系にトラブルを抱える可能性が高くなります。

一方、五年落ちで10万㎞走ってる中古車は過走行な中古車と言えます。過走行車は一般的に車への負担が大きく状態が良くない場合が多いです。走り方によっては負担が少ない場合もありますが、どんな走り方をしていたかは車を見て判断することはできません。

中古車は年間の走行距離が「8,000㎞~10,000㎞」が標準的なバランスの良い関係性と言われています。

ですからこの五年落ちの中古車3台のなかでは、走行距離5万㎞の車両がベストと言えます。

走行距離は5万㎞程度の車を選ぶ

前述しましたが、車の一年間の走行距離は8,000㎞~10,000㎞が標準的と言われています。

これよりも少ないと車にあまり乗っておらず、メンテナンスが行き届いていなく状態が悪い可能性が高くなります。

逆にこれよりも多いと過走行車となり、消耗品や部品が劣化して交換や修理が必要な場合が多くコストがかかります。

五年落ちの中古車だと走行距離5万㎞程度を目安に選ぶと良いでしょう。

【タイプ別】五年落ちの中古軽自動車のおすすめ

ではここで、五年落ちのおすすめ中古軽自動車をタイプ別でご紹介します。

普段使いにおすすめ!

普段の買い物や通勤などにおすすめの五年落ち中古軽自動車はこちらです。

スズキ:アルト

アルト
スペック(2018発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,475
室内(長/幅/高)㎜ 1,985/1,255/1,215
車両重量 610~670㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 JC08モード24.0~26.2㎞/L
五年落ち中古車相場 約26万円~110万円
おすすめポイント コンパクトサイズで実用性が高い

1979年の誕生以来、取り回し性や経済性、低価格などで現在も高い人気を誇るアルト。

初代モデルより継続して、立体駐車場にもおさまる全高を採用するなど実用性が高いのも魅力です。

燃費が良いので普段の通勤や通学にもぴったりで、小回りが利くことから狭い道の多い市街地でも活躍してくれます。

もともと新車価格100万円を切る価格帯のグレードもありリーズナブルな軽自動車ですが、五年落ち中古車では約26万円~と、とってもお得に購入できます!

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ダイハツ:ミライース

ミライース
スペック
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,500(1,510)
室内(長/幅/高)㎜ 1,935(2,025)/1,345/1,240
車両重量 650~740㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 WLTCモード23.2~25.0㎞/L
五年落ち中古車相場 39万円~117万円
おすすめポイント 燃費性能と安全性能が高い

2011年にダイハツから「第3のエコカー」として登場したミライース。

スタイリッシュなデザインと「低価格・低燃費・省資源」などの基本性能が高く評価され、幅広い世代から人気の軽自動車です。

エコ技術「イーステクノロジー」を搭載し低燃費を実現。世界最小サイズのステレオカメラをつかった「スマートアシストⅢ」を採用し、車両・歩行者対応の衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報機能など高い安全性も実現しています。

五年落ちモデルでも充実した安全装備を備えているので、安全性にこだわる方におすすめの軽自動車です。

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アウトドアスポーツを楽しむなら!

キャンプやアウトドアスポーツを楽しみたい方におすすめの、五年落ち中古軽自動車はこちらです。

スズキ:ハスラー

ハスラー
スペック(2018年発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,665
室内(長/幅/高)㎜ 2,160/1,295/1,250
車両重量 790~850㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 JC08モード30.4~32.0㎞/L
五年落ち中古車相場 44万~178万円
おすすめポイント 個性的なデザインと実用性の高さ

「遊べる軽!」をキャッチコピーに、軽ワゴンとSUVを融合させた軽自動車がハスラーです。

カラフルなボディカラーや、インパネにアクセントカラーを用いたインテリアが気分を上げてくれます☆

シートアレンジが多彩なのでたくさんの荷物を積んだり、車中泊することも可能。ラゲッジフロアは汚れや水に強い素材なので、アウトドア後の道具や服を載せてもお手入れが簡単です。

五年落ちのものは旧型となりますので、現行型の中古車よりも安く購入できるのでおすすめです。

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スズキ:ジムニー

ジムニー
スペック
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,725
室内(長/幅/高)㎜ 1,770(1,795)/1,300/1,200
車両重量 1,040~1,050㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 WLTCモード13.2~16.2㎞/L
五年落ち中古車相場 90万~300万円
おすすめポイント 本格的なオフロード走行を楽しめる

ジムニーは軽自動車ですが、本格オフロード四輪駆動車です。

強度や耐久性に優れたラダーフレームをベースにし、リーフスプリングで車体を支える構造なので悪路でもスムーズな走りを可能にしています。アウトドアで山道などのオフロードを走りたい方におすすめの軽自動車です。

見た目の無骨さや、コンパクトなボディでワイルドな走行性能という魅力に囚われたジムニーファンは世界中におり、「ジムニスト」と呼ばれています。

コンパクトなサイズなので街乗りするのにも使いやすく、新車の車体価格が200万円以下というコスパの良さも人気の理由です。

ただジムニーは新車の納期が1年以上と大変人気のクルマなので、中古車も人気が高く、五年落ちのものだとしても新車よりも高い値がつくものもあります。

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ファミリー層には!

ファミリー層におすすめの五年落ち中古軽自動車はこちらです。

ホンダ:N-BOX

N-BOX
スペック(2018年発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,790
室内(長/幅/高)㎜ 2,240/1,350/1,400
車両重量 890~1,000㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 JC08モード23.4~27.0㎞/L
中古車相場 58万~188万円
おすすめポイント 圧倒的な室内の広さ、安全性の高さ

2015年から現在まで、軽自動車販売台数№1の座に君臨しているN-BOX。

ホンダの特許技術「センタータンクレイアウト」のおかげで、軽自動車のなかでもトップクラスの広い室内空間を実現。大人4人が乗ってもゆとりある空間で、室内高が140㎝あるのでお子さまのお着替えも立ったまま行え、背の高い荷物などもラクに積み込めます。

片手で開閉可能なパワースライドドアを標準装備しており、開口部も広いので、お子さまを抱っこしたままドアを開けチャイルドシートに乗せることができます。

衝突被害軽減ブレーキや後方誤発進抑制機能などの先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備している安全性の高さも、お子さまも一緒に乗車するファミリー層には心強いメリットです。

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ダイハツ:タント

タント
スペック(2017年発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,750
室内(長/幅/高)㎜ 2,200/1,350/1,365
車両重量 920~1,010㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 JC08モード24.6~28.0㎞/L
中古車相場 42万~184万円
おすすめポイント 乗降りしやすいミラクルオープンドア、視認性の良さ

2003年に、ファミリー向けの車として登場したタント。

ボンネットが短くフロントガラスが大きいので視認性が良く、運転が苦手な方でも運転しやすい車です。

そしてタント最大の特徴である「ミラクルオープンドア」は、助手席側のセンターピラーをなくし、助手席ドアとスライドドアを開けると大きな開口部が現れるというもの。子供の乗り降りだけでなく、高齢者を介助して乗せ降ろしするのにも便利なので、幅広いファミリー層に向いています。

N-BOX同様全高が高いので、ベビーカーなどの高さのある荷物も楽に載せることができます。

五年落ちのタントはミラクルオープンドア、両側スライドドアを装備しているにもかかわらず、旧型の3代目モデルになるので、中古車価格100万円を切るものが多くお買い得です。

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女性におすすめ!

女性におすすめする五年落ちの中古軽自動車はこちらです。

ダイハツ:ムーヴキャンバス

ムーヴキャンバス
スペック(2018年発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,655
室内(長/幅/高)㎜ 2,115/1,345/1,285
車両重量 910~970㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 WLTCモード19.6~20.6㎞/L
中古車相場 67万~172万円
おすすめポイント レトロ可愛い外装、乗降りしやすいスライドドア

ムーヴキャンバスは2016年に誕生した女性ユーザーに人気の軽自動車です。

パステルカラーを中心とした優しい色合いのボディカラー展開や、ベージュで統一された明るい内装、細かな荷物も収納できる車内収納が13か所と、女子が求めるものが詰め込まれたクルマです♡

可愛いだけでなく、乗降りしやすいスライドドアを装備し利便性にも優れています。また、全グレードに衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を標準装備しているので、運転が得意ではない女性でも安心してドライブを楽しめます。

ムーヴキャンバスは2022年にフルモデルチェンジをしたので、五年落ちのものは旧型モデルとなります。新車で購入すると200万円近くするグレードもあるムーヴキャンバスですが、五年落ちのものは100万円前後で購入できるものが多数流通しており狙い目です。

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スズキ:アルトラパン

アルトラパン
スペック(2018年発売モデル)
全長/全幅/全高(㎜) 3,395/1,475/1,525
室内(長/幅/高)㎜ 2,020/1,295/1,240
車両重量 650~730㎏
乗車定員 4名
燃料消費率 JC08モード27.4~35.6㎞/L
中古車相場 43万~147万円
おすすめポイント 可愛い内外装、車両感覚が掴みやすい

アルトラパンは2002年に若い女性をターゲットとして開発された、可愛いがぎゅっと詰め込まれたクルマです。

ピンクやベージュ、アイボリーなど女性ウケするパステル調のボディカラーや、ベージュを基調としたまるでお部屋のようなインテリアデザインが魅力です。

車名「ラパン」の由来となっているウサギがクルマの各所に散りばめられ、タイヤのホイールがお花モチーフとなっているところも、可愛くオシャレなクルマを求める女子に人気です♡

また、ラパンはコンパクトサイズなので車両感覚が掴みやすく、運転が苦手な女性でも扱いやすいところが利点です。

新車価格でも約120万円~とお手頃価格のラパンなので、五年落ちのものだと50万円以下で買えちゃう中古車もあります!

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お得に自動車が手に入る届出済未使用車とは?

届出済未使用車とは

届出済未使用車とはどんなクルマなのかご存知でしょうか?

届出済未使用車とは、『運輸支局に車両登録されただけで、実際には未使用のクルマ』のことです。

運輸支局に登録することでナンバープレートが発行されます。ナンバーが発行された以上中古車の扱いとなりますが、誰も使用したことがない車なので新車とほぼ変わらない状態なのが特徴です。

届出済未使用車のメリット

届出済未使用車は人気が高く、お店に並んでもすぐに売り切れてしまうことがめずらしくありません。人気の理由は以下のようなメリットがあるからです。

新品同様なのに低価格

車両登録されただけで誰も使用したことがない届出済未使用車ですが、車は日が経つにつれて価値が下がっていくという特徴があります。

ですから新車と同様の状態でも届出から日数が経過しているため、新車よりも安く売られておりお得に手に入るのです。

早く納車できる!

新車は受注生産なので、注文を入れてから納車になるまで早くても1~2カ月かかります。届出済未使用車はすでに在庫があるクルマなので、生産を待つ必要はありません。書類上の手続きなどが終われば基本的に納車可能なので、販売店にもよりますが3日から1週間ほどで手元に届く場合もあります。

届出済未使用車のデメリット

人気の届出済未使用車ですが、デメリットも存在します。届出済未使用車の購入を考える際にはデメリットも含めて考慮しましょう。

メーカーオプションは不可

メーカーオプションとは車の製造段階でしか取り付けることのできないオプションです。受注生産の新車と違い、すでに出来上がってしまっている届出済未使用車にはメーカーオプションを取りつけることができません。

本革シートやサンルーフ、自動ブレーキなどの装備を付けて自分好みに車をカスタマイズしたいと思っている方にはデメリットと感じるでしょう。

在庫が無いと購入できない

届出済未使用車は中古車と同じく、一期一会の存在です。自分の希望している車がそのとき必ずしも流通しているとは限りません。

欲しい車種やカラーが明確に定まっている場合、出会える確率は低くなるためデメリットとなります。

おすすめの五年落ち中古軽自動車をお探しの方は軽の森へご相談ください!

軽の森なかもず店

車の状態と価格のバランスが良い五年落ちの中古軽自動車は、コストを抑えて軽自動車を購入したい方にはおすすめの車です。

ただし五年落ちの中古軽自動車すべてがおすすめであるというわけではないので、この記事でもご紹介したように、クルマの状態をよく確認してから選ぶようにしましょう。

 

軽の森は南大阪を拠点とし、「届出済未使用車」を専門に扱うお店です。

中古車市場でも数の少ない届出済未使用車を豊富に取り揃えており、国内オールメーカーの取り扱いがあるので、気になる車種同士を見比べて検討していただくことも可能です。

お得に購入することができる五年落ちの中古軽自動車をお探しの場合も、軽の森へ是非ご相談ください。弊社スタッフがお客様に合ったお車探しのお手伝いをさせていただきます!

気になるお車やお悩みのお車がございましたら、気軽に軽の森へ電話やメールにてお問い合わせください。

皆様のご来店・お問い合わせを心よりお待ち申し上げております。

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軽の森

総在庫800台
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最後までご覧いただきありがとうございました。

出典

~スズキ~

https://www.suzuki.co.jp/car/alto/

https://www.suzuki.co.jp/car/jimny/

https://www.suzuki.co.jp/car/lapin/
https://www.suzuki.co.jp/car/hustler/

~ダイハツ~

https://www.daihatsu.co.jp/lineup/mira_e-s/

https://www.daihatsu.co.jp/lineup/tanto/

https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move_canbus/

~ホンダ~

https://www.honda.co.jp/Nbox/

この記事を書いた人
営業
森田龍太朗
Ryutaro Morita
ヨシダオートサービスに入社して7年目。整備士を経て現在は営業や仕入れの業務をしています。 ブログ記事を通して自動車販売店独自の目線でお客様にお得でタメになる情報をお届けしていきます。 資格としては自動車整備学校にて二級自動車整備士を取得しております。