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【コラム】トヨタが軽自動車を作らない理由とは?

2021.07.29

【コラム】トヨタが軽自動車を作らない理由とは?

こんにちは!
いつも軽の森ホームページをご覧頂きありがとうございます。
今回は自動車人気メーカートヨタの軽自動車についてみていきましょう。

目次

 ▽実は戦略的に市場に出ていかない!

 ▽OEMとは?

 ▽トヨタピクシスシリーズ

 ・ピクシスエポック

 ・ピクシスジョイ

 ・ピクシスメガ

 ・ピクシストラック

 ・ピクシスバン

 ▽軽自動車は新車にすべき?中古車にすべき?

 新車がおすすめな人の特徴

 中古車がおすすめな人の特徴

 届出済未使用車とは?

 届出済未使用車の魅力

 未使用車を購入する前に知っておきたいポイント

 ▽最後に

 

実は戦略的に市場に出ていかない!

日本の自動車メーカーであるトヨタは誰しもが知る有名ブランドですよね。

そんなトヨタですが、軽自動車の自社開発はゼロなんです。

軽自動車の需要が高い現在でも自社開発を行わず、OEM供給を受けたピクシスシリーズの販売のみとなっております。

トヨタが軽自動車の開発を行わなかった理由は何なのでしょうか?

トヨタブランドを守るため

2011年からピクシスシリーズとして軽自動車の販売を開始しているトヨタですが、その販売台数はお世辞にも多いとは言えず「軽自動車の販売に力を入れていない」というのは一目瞭然です。

2000年頃から軽自動車の需要が高まり、地域販売店からの強い要望によりトヨタでも軽自動車を取り扱う事になりましたが
人気の高い登録車を多く所有するトヨタにとって、軽自動車を扱うことはブランドイメージが損なわれると反対の声も多くこのような形式をとった。とも言われています。

軽自動車のノウハウがないため

トヨタは過去にも軽自動車を造っていたことがありません。

そのため、軽自動車を造る。となるとノウハウを学ぶところから始めなけばならないため、莫大な資金が必要になってきます。

またノウハウがない状況の中で軽自動車を開発・生産することは利益を出すのが難しいと考えたのではないでしょうか。

ダイハツの存在があるため

軽自動車の需要が高い現代においても上記の理由が述べられるのは、子会社にあたるダイハツの存在が大きいと考えられます。

ダイハツは軽自動車やコンパクトカーなど小さなクルマ造りを得意とするとても頼もしい存在です。

そんなダイハツがいるため、1から始めなければならない軽自動車の開発には手をつけていないのではないでしょうか。

 

OEMとは?

「Original Equipment Manufauturer(オリジナル・エクイップメント・マニュファクチャリング)」の略であり、他社ブランドの製品を自社ブランドの製品として販売する事を言います。

例えば、「ミライースと瓜二つなのに、トヨタのエンブレムがついている!?」といったケース。

これはダイハツのミライースからOEM供給を受けてトヨタがピクシスエポックという名称で販売している車。ということになります。

現在国内自動車メーカーではOEMが盛んに行われており、エンブレムを変更するだけのものからデザインなど少し変更されていているものなど数多くあります。

なぜOEMを行うのか?

ではなぜOEMというやりとりが存在するのでしょうか?

それはOEM供給をする側にも、受ける側にもメリットがあるからなんです。

OEM供給をする側のメリット

OEM供給元のメリットは製造台数を増やすことが出来ることにあります。

製造台数が増えるということは、製造工場の稼働率の向上に繋がり製品の単価を下げることが出来ます。
また、技術力の向上も見込めるのも大きなメリットですね。

OEM供給を受ける側のメリット

OEM供給を受ける側のメーカーのメリットは費用を抑えながら商品のラインナップを増やすことが出来ることです。

車を1から開発・生産することは、開発費や製造ラインの設備投資など莫大な資金を必要としますが
商品のラインナップが少ないとお客様のニーズに応えることは難しく、他社メーカーへ流れてしまうことが予測されます。

OEMを受ける事によって、コストを抑えて販売する車種を増やす事が出来るのはメーカーにとって大きなメリットですよね。

 

OEMと共同開発の違い

「他社ブランドの製品を自社ブランドの製品として販売する」という意味では同じですが、OEMとは違い共同開発というものもあります。

共同開発とは、その名の通りふたつの会社が共同で開発を行いクルマを造り、そうして出来た車を共同開発車といいます。

2社が資金を出し合う為、開発にかかる費用を抑えることが出来るメリットがあります。

現在トヨタとダイハツでの共同開発車はなく、他メーカーで例を挙げると
日産のルークスと三菱のekスペースなどがこれに該当します。

 

トヨタピクシスシリーズ

トヨタの軽自動車はピクシスという名称がつけられており、
現行型のピクシスシリーズは全てダイハツからのOEM車になります。

では、商用車含めたピクシスシリーズ5台をご紹介していきます♪!

・ピクシスエポック

画像引用元:トヨタ(https://toyota.jp/pixisepoch/

スペック情報(L SAⅢ 2WD)
 全長/全幅/全高 mm  3,395/1,475/1.500 mm
 室内寸法(全長/全幅/全高)mm  1,935/1,345/1,240 mm
 最低地上高  155mm
 車両重量  650kg
 最小回転半径  4.4m
 燃費性能  WLTCモード 25.0km
 燃料タンク容量  28L
 メーカー希望小売価格  959,200円

ダイハツの「ミライース」が供給元となっているお車です。

グレードにより新車ながら100万円を切る、トヨタで扱われるお車の中でも1番お財布に優しいことが最大の特徴です。

コストを抑えるためにあれこれと装備が備わった豪華さはありませんが、そんな中でも安全性能など欲しい機能は十分に備わっているので日常使いでの物足りなさは感じさせません。

セカンドカーとしてや、生活の足として働いてくれれば十分。という考えの方を中心に人気の高いお車のひとつです。

外観・内装ともにシンプルで親しみやすく、飽きの来ないデザインで乗る人を選びません♪

車体の軽量化や、空気抵抗の軽減などによりご紹介しているグレードではWLTCモード25.0kmという低燃費であり、ガソリン代が高い近年では維持費が安くつくのも大きな魅力ですよね。

コンパクトな造りであることから、小回りが利き運転がし易いので
住宅街など細い道の通行や、対向車が来てもドキッとするシーンでもラクに運転することが出来ます♪

運転が苦手な方や、まだ初心者の方にもおすすめの1台です。

 

・ピクシスジョイ

画像引用元:トヨタ(https://toyota.jp/pixisjoy/

スペック情報(F X”SA Ⅲ“2WD)
 全長/全幅/全高 mm  3,395/1,475/1,600 mm
 室内寸法(全長/全幅/全高)mm  2,005/1,320/1,245 mm
 最低地上高  150mm
 車両重量  840kg
 最小回転半径  4.7m
 燃費性能  WLTCモード 21.0km
 燃料タンク容量  30L
 メーカー希望小売価格  1.314.500円

 

ダイハツ車「キャスト」が供給元のお車です。

メッキパーツが至る所にあしらわれた上品なエクステリアデザインと、インテリアデザインも落ち着いた雰囲気の上質な造りである事から幅広く支持されるお車です。

コンパクトな印象を受けますが、車内空間は見た目以上に広々としていて機能性にも申し分ありません。

シートアレンジが多彩であることや、ラゲージスペースもしっかりと確保されているので使いやすいのも大きな魅力。

また、ダイハツの衝突安全支援システム「スマートアシスト」が標準装備されていて安全性能にも優れているので安心して運転が出来ます♪

まるいライトで愛嬌のあるフロントマスクから、特に女性人気が高く
ボディカラーもダークエメラルドやプラムブラウンクリスタルマイカなど豊富に揃っているので、可愛いお車をお探しの方から、可愛すぎるのが苦手という方にもお勧めできるデザイン性に長けたお車です♪!

 

・ピクシスメガ

画像引用元:トヨタ(https://toyota.jp/pixismega/

スペック情報(L“SA Ⅲ”2WD)
 全長/全幅/全高 mm  3,395/1,475/1,835 mm
 室内寸法(全長/全幅/全高)mm  2,215/1,345/1,455 mm
 最低地上高  140mm
 車両重量  1,000kg
 最小回転半径  4.4m
 燃費性能  WLTCモード 17.4km
 燃料タンク容量  36L
 メーカー希望小売価格  1,584,000円

 

ダイハツ車「ウェイク」が供給元のお車です。「視界の良さ」・「広々とした室内空間」をキーワードに開発されたメガは軽自動車ながらミニバン並みのアイポイントの高さをもつことでドライバーの視界を確保し運転していても疲れにくい工夫が施されています。

大人が4人乗っても窮屈さを全く感じさせない室内空間の広さは、軽自動車とは思えない!といったユーザーの声も多く、限られた軽自動車の規定サイズがある中でここまで広い空間を確保できた秘訣は車高の高さにあります。

また、車高が高いと横風に弱く、車体が揺さぶられてしまう事が難点でありましたが
足回りの高剛性化やショックアブソーバーのサイズアップなどにより操縦安定性も確保する事に成功しているのもピクシスメガが人気の理由のひとつであると考えられますね。

ゴツゴツとした見た目の印象から男性人気の高いお車で、積載能力を活かしたアウトドアシーンでの利用やファミリーカーとしても活躍してくれる頼もしい1台です♪

 

・ピクシストラック

画像引用元:トヨタ(https://toyota.jp/pixistruck/)

スペック情報(スタンダード “SA Ⅲt”2WD 4AT)
 全長/全幅/全高 mm  3,395/1,475/1,780 mm
 荷台寸法(全長/全幅/全高)mm  1,940/1,410/285 mm
 最低地上高  160mm
 車両重量  760kg
 最小回転半径  3.6m
 燃費性能  WLTCモード 15.3km
 燃料タンク容量  35L
 メーカー希望小売価格  1,017,500円

 

ダイハツの「ハイゼットトラック」が供給元となっているお車です。

防錆性能が備わっていて、長期サビ保証が全車につけられることも特徴のひとつです。

軽トラは白のイメージが強いですが、ピクシストラックはオプションにより定番のホワイト・ブライトシルバーメタリックの他にライトローズメタリックやオフビートカーキメタリックなど個性的なカラーも豊富に揃っており、全8色ものボディカラーから選ぶことが可能です!

積載能力の高さにも優れていて最大積載量は350kg。20Lのポリタンクであれば40個・ミカンコンテナであれば54個も積み込むことが出来ます。

また、最小回転半径は軽自動車の中でも最小の3.6mで、市街地はもちろん農道やあぜ道などでも運転しやすいことから農業事業の方にも人気があります。

仕事で使うお車だからこそ、使い勝手の良いピクシストラックはおすすめな1台です。

 

・ピクシスバン

画像引用元:トヨタ(https://toyota.jp/pixisvan/

スペック情報(デラックス“SA Ⅲ”2WD 4AT)
 全長/全幅/全高 mm  3,395/1,475/1,875 mm
 荷室寸法(全長/全幅/全高)mm  1,860/1,315/1,235 mm
 最低地上高  160mm
 車両重量  920kg
 最小回転半径  4.2m
 燃費性能  WLTCモード 15.2km
 燃料タンク容量  40L
 メーカー希望小売価格  1,188,000円


トヨタ初の軽商用モデルとして販売されている、ダイハツ車「ハイゼットカーゴ」が供給元となっているお車です。商用車として造られた車種であり市街を走行している姿をよく見かけますね。

ピクシスバンの特徴は、力強いフロントマスクと安全性能の高さにあります。

また大容量の荷室もピクシスバンの魅力のひとつ。背の高い荷物や大きなかさばる荷物でもラクに積み込みが出来る広い開口部分や低床フロア設計により繰り返す積み下ろしの身体への負担を軽減してくれます。

ピクシストラック同様、商用車ながらボディカラーのラインナップが豊富に揃っており
ファインミントメタリックやミストブルーマイカメタリックなど個性的なお色が選べるのも人気の理由のひとつではないでしょうか。

 

軽自動車は新車にすべき?中古車にすべき?

いくら軽自動車といえど、様々な設備や機能が充実してきたことにより気軽に購入出来る価格ではなくなってきているのが現実ですよね。

普通車の最低グレードなら、軽自動車の最高グレードに乗った方が機能の面でも優れている。といったケースも車種により出てくるかと思います。

そんなお高い買い物である車の購入は、絶対に後悔したくありませんよね。

では新車と中古車ではどちらがよりおすすめなのでしょうか?

新車がおすすめな人の特徴

以下のような項目に当てはまる方は新車がおすすめです♪

・ピカピカの新品にこだわりたい。

・メーカーオプションを希望している。

・購入希望の車種・グレード・ボディカラーなど条件が多い。

ひとつずつ理由をみていきましょう!

ピカピカの新品にこだわりたい。

新車購入の特徴としてまず第一に挙げられるのは、まだ誰の手にも渡っていないまっさらなお車が手に入る事です。

新車の場合は購入契約をしてから製造に入る為、ご自身のために造られた1台になります。

より愛着も沸きますし、自然と大切に乗ることが出来ますよね。
せっかくの愛車購入は新品がいい!とこだわりのある方は新車を購入する事をお勧めします♪

メーカーオプションを希望している。

車のオプションには製造過程の中でつけられる、後付が出来ない「メーカーオプション」というものがあります。

本革シートやサンルーフ、安全機能などがこれにあたりますが、このようなオプションを希望している場合中古車でも購入は不可能ではないものの、オプションを搭載された状態のお車を探し出さないといけない為、とても時間がかかることが予想されます。

このような事から、メーカーオプションを希望している場合には新車での購入がお勧めです!

購入希望の車種・グレード・ボディカラーなど条件が多い。

新車であれば、あれこれと要望を増やしていっても予算が許す限り自分の希望を通したお車を造ってもらう事が可能ですが
中古車の場合は、販売店にある在庫を購入するため希望条件に当てはまる車が絶対にあるとは限りません。

中古車市場も常に稼働している為、昨日までなかったものが今日入ってきています!なんて運命的な出会いがある可能性もゼロではありませんが休みの度に販売店まわりをするなど労力を強いられることが考えられます。

色んな車を見られて楽しい!とお車探しの時間も楽しめる場合は良いですが、探す時間を苦労に感じてしまう場合には新車での購入がお勧めです。

 

中古車がおすすめな人の特徴

以下のような項目に当てはまる方は中古車がおすすめです♪

・価格をなるべく抑えたい。

・より広い選択肢の中からお車を探したい。

・なるべく早く車が必要である。

ひとつずつ理由をみていきましょう!

価格をなるべく抑えたい

車体価格のことでいうと中古車の方が圧倒的にお手頃な価格で購入する事が可能です。

もちろん、安い裏にはお車の年式であったり、走行距離やお車本体の状態などが大きく影響しており
あまりにも安いお車を購入してしまうと後からメンテナンス費がかかってしまうケースもあるため注意が必要です。

お車自体のチェックはもちろんですが、中古車をご検討の場合には販売店自体のチェックもよくしておくことが中古車ご購入の失敗しないポイントとなります。

より広い選択肢の中からお車を探したい

新車では買えない限定車や特別仕様車などの希少なお車をはじめ、新車価格では到底手が届かないお車でも型落ちやお車の状態によりお求めやすい価格で販売店に並んでいる可能性があります。

新車と比べ、完璧ではない部分がご自身の許容範囲内であれば中古車でも十分に満足出来るでしょう。

選択肢が広いことも中古車の魅力にひとつであり、決まった予算の中で購入できる車を色々と見たい!という方にも中古車がお勧めですよ。

なるべく早く車が必要である。

新車の場合はご契約・注文を行ってから製造に入るためどうしても手元にお車がくるまでに時間がかかってしまい、特に人気車などであれば数ヵ月待ち。というケースも珍しくありません。

中古車の場合は在庫がすでにある状態なので、書類の手続きなどを済ませれば数日で納車することも可能です。

以前に乗っていた車の不調によるお乗り換えや、仕事の都合で車が必要になった場合など早く車を手にしたい場合には中古車がお勧めであると考えられます。

 

届出済未使用車とは?

届出済未使用車とは、既に届出が済まされてナンバープレートがついている状態でありながらもまだ誰の手にも渡っていない未使用の状態のお車の事を指します。

ひと昔前までは「新古車」と呼ばれることも多く、まだこちらのワードのほうがピンとくる方も多いかと思われます。

未使用車ではあるものの書類上は中古車の扱いになる為、新車よりもお得に購入することが可能なお車です。

届出済未使用車の魅力

一般的な中古車に比べると数も少ない未使用車ですが、
届出済未使用車ならではのメリットは何なのでしょうか?

新品同様な状態なのに新車よりも安く購入することが可能

人気の車種や、グレード・年式などお車により価格の違いの差は大きく出ますが大体新車よりも20万円~40万円程お安く購入することが出来ます!

新品同様な状態のお車をお得に購入する事が出来るのは、届出済未使用車の最大の魅力ですね。

車の購入時にかかる税金が安くつく

届出済未使用車の場合は、車の登録(届出)時に支払う必要のある重量税という税金は既に販売店が支払いを済ませている状態である為次の車検のタイミングまで支払う必要がありません。お車の購入のタイミングで税金が安くつくメリットがあります。

 

未使用車を購入する前に知っておきたいポイント

魅力の詰まった届出済未使用車ですが、知っていて欲しいポイントもいくつかございます。

中古車のデメリットともいえる部分にはなりますが、購入する際のご参考にしてみてください。

初回車検期限が短い

初回車検は、登録(届出)してから3年になるため、既にナンバープレートがついている届出済未使用車は購入したタイミングから3年ある新車に比べて車検までの期限が短くなっています。

人気車は即売れしてしまう

ホームページで掲載しているお車は、入荷して写真撮影して。その後ネットに在庫情報として掲載しています。

その為どうしても入荷から掲載まで時間がかかってしまい、人気の高い車種などは掲載する前に販売済みとなってしまう事が多いのです。

軽の森では常時入荷を行っているため在庫数も多く揃っていますが、お車をお探しの場合は是非お店にご来店いただく事をお勧め致します♪

 

最後に

いかがでしたでしょうか。トヨタの軽自動車がそこまで多く見ない理由はダイハツの存在が大きく影響していることが分かりましたね。

お車のご購入を検討される方は是非自動車メーカーごとの特徴も調べてみると、新たな発見もあり思わぬ出会いがあるかもしれません♪

幾度とない機会ですので、お車探しを楽しみましょう☆!!

 

軽の森は南大阪にある届出済未使用車を専門に扱っているお店です。低価格でもより高品質な国内オールメーカー全てのお車を数多くご用意しており、新品同様なお車をお得な価格でご購入いただけます♪

もちろん購入希望の車種が決まっていなくても構いません!知識豊富なスタッフが丁寧にお車選びのお手伝いをさせて頂きますので、気になる車種・悩んでいる車種がございましたら是非軽の森に気軽にお電話やメールにてお問い合わせくださいませ。

 

軽の森の在庫はこちらからご覧いただけます↓↓

https://stock.keinomori.com/usedcar/usedcar_result.php

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

出典

トヨタ

https://toyota.jp/pixisepoch/

https://toyota.jp/pixisjoy/

https://toyota.jp/pixismega/

https://toyota.jp/pixistruck/

https://toyota.jp/pixisvan/

 

 

関連サイト

ヨシダオートサービス 車の森 軽パーク マッハ車検 洗車の王国
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