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N-BOXがマイナーチェンジ!【新型N-BOXを徹底解説】

2021.12.02

N-BOXがマイナーチェンジ!【新型N-BOXを徹底解説】

こんにちは!
いつも軽の森ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

ホンダから発売されているN-BOXは軽自動車の中でも絶大な人気を誇っています。

今回は2020年のマイナーチェンジによって魅力が増した新型N-BOXを徹底解説していきます!

 

 ◇目次◇

 ◆N-BOXとは

 ◆マイナーチェンジとは

 ◆新型N-BOXと旧型N-BOXを比較

  1.外装

  2.内装

  3.スペック

  4.価格

 ◆新型N-BOXの魅力

 ◆N-BOXが人気の理由

  1.軽最大級の室内空間

  2.使い勝手が良い

  3.多彩なシートアレンジ

  4.デザイン

  5.燃費と走行性能を両立

  6.充実した安全性能

 ◆N-BOXを安く購入する方法

  1.中古車を購入する

  2.低金利の販売店で購入する

  3.届出済未使用車を購入する

 ◆N-BOXの届出済未使用車をご紹介

 

NBOXとは

画像引用▶ホンダ

N-BOXはホンダから発売されている軽自動車「N」シリーズの中の1つで、広い室内空間と使い勝手の良さ、優れた走行性能・燃費性能などから、2011年12月に発売されてから現在まで絶大な人気を集めています。

ホンダが初めて作った軽ハイトワゴンで、シンプルなデザインの「N-BOX」に加え、力強いデザインの「N-BOX Custom」が設定されています。

「N」シリーズにはN-BOXのほかにN-ONE、N-WGN、N-VANがあり、「日本にベストな新しいのりものを創造したい」というホンダの思いを込めた初代N-BOXの販売から始まり、2021年現在で発売10周年を迎えます。

2017年9月にフルモデルチェンジされ発売された第二世代「N」シリーズでは、「さらに人に寄り添い、乗り物の枠を超えて日本の毎日や乗る人の生き方を楽しく変えたい」という思いから、使い勝手の進化だけでなく、多様化するライフスタイルに適応することを目指し作られました。

先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」が全モデルに標準搭載され、安全性能も高まり、ボディの軽量化や室内の広さも改善され、人気はさらに高まりました。

そして3年後の2020年12月のマイナーチェンジでは、内外装のデザインを創新するとともに、N-BOXの世界観の幅を広げるコーディネートスタイルを追加し、現在の新型N-BOXに至ります。

画像引用▶ホンダ

2020年には、子育て期のママたちが実際に使ってみて、他のママにも推薦していと思える商品に投票して選出される「マザーズセレクション大賞」に選ばれるほどに、軽自動車でありながら、ファミリーカーとしても人気の高い車です。

また、同じ2020年には登録車を含む新車販売台数において「N-BOX」シリーズが第1位を獲得しました。

新車販売台数においては4年連続、軽四輪車新車販売台数においては6年連続で首位を獲得するなど、今売れに売れている軽自動車です。

マイナーチェンジとは

車が販売される時などによく耳にする「マイナーチェンジ」

直訳すると「小規模な手直し」という意味ですが、自動車においては車のベースはそのままに、部分的な変更、改良を意味します。

自動車は発売されてからずっと同じなのではなく、細かい部分の変更が何度か行われ、時代のニーズに合わせて改良されています。

だいたい2~4年に1度マイナーチェンジが行われる事が多く、細かい部分の変更なので変化がはっきりわからない事がほとんどです。

反対に目に見えてわかるほどの大幅な変更・改良を「フルモデルチェンジ」と言います。

車種名は変わらないものの、外装や内装、エンジンなどあらゆる部分を一新するので、まったく別の車のような場合もあります。

フルモデルチェンジは4~6年に一度行われる事が多く、マイナーチェンジで細かい変更を繰り返しながら、その間に変化した最新技術や流行を取り入れたフルモデルチェンジが行われるといった流れです。

新型N-BOXと旧型N-BOXを比較

今回のN-BOXのマイナーチェンジでは外装と内装のデザインが創新され、新たに「コーディネートスタイル」が追加されました。

では具体的にどのように変わったのか比較してみましょう。

<外装>

・N-BOX

<左・旧N-BOX 右・新型N-BOX>

追加されたコーディネートスタイルでは2トーンの外装色をブラウンルーフへ統一し、メッキドアハンドルに加え新たにディッシュホイールが追加されました。

ヘッドライトとグリルは形状変更し、より落ち着いた表情で親しみやすいスタイルになり、さらに品のあるメッキバーをドアグリルに追加し、ワイドな基調になりました。

旧N-BOXのカラーラインアップにあった「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」が無くなり、落ち着いたカラーラインアップに変化しました。

 

・N-BOX Custom

<左・旧N-BOXカスタム 右・新型N-BOXカスタム>

追加されたコーディネートスタイルでは、ホンダの軽自動車としては初となるプレミアムクリスタルレッド・メタリックを導入し、全3色を設定しています。

また、ダークメッキの加飾に加え色調を揃えたカラークリア仕上げのアルミホイールで重圧感のあるスタイルになっています。

さらにナンバープレートの取り付け位置が運転席側から中央に変更されています。

<内装>

・N-BOX

<左・旧N-BOX 右・新型N-BOX>

安心感を与えるようなダークブラウンへ創新し、ホワイト加飾やシート表皮を引き立てるよう進化させています。

コーディネートスタイルでは、ダークブラウンの内装に加えて、塗装加飾とシート表皮をブラウン色調とすることで仕立ての良さを引き立てたスタイルとなっています。

旧N-BOXはベージュ加飾だったので、汚れが目立ちにくくなったのも嬉しいポイントです。

また、オプションだった食事の時などに便利なシートバックテーブルが、グレード「G」とスロープ仕様以外で標準装備となっています。

 

・N-BOX Custom

<左・旧-NBOXカスタム 右・新型N-BOXカスタム>

定評のあるブラック内装やシート表皮は継承しつつ、マルチブラック塗装の加飾を創新し、深みのある奥行き感を与えました。シートアクセントは内装全体の色調を揃え、上質で硬派な印象へと進化しています。

コーディネートスタイルではブラック内装にマルチボルドーの塗装加飾と、ホンダの軽自動車初となるフル合皮シートを採用し、高級感あるスタイルとなっています。

<スペック>

今回のマイナーチェンジでは燃費や室内空間などスペックの大きな変化はありませんでしたが、安全運転支援システム「Honda SENSING」の機能が充実しました。

・パーキングセンサーシステムを追加

全タイプに標準装備された「Honda SENSING」の誤発進抑制機能にも用いるソナーセンサーを2個から4個へ増やすことで、後方の障害物の接近を検知し、ドライバーに注意を促すパーキングセンサーシステムを追加しました。

この進化によりバックでの駐車が苦手な方でも、更なる安心感を得られるようになりました。

<価格>

価格も今回のマイナーチェンジでは大きく変わっていませんが、それぞれのグレードで1~2万円程度高くなっています。

新型N-BOXの魅力

画像引用▶ホンダ

新型N-BOXは軽乗用車最大級の室内空間はそのままに、所有する喜びを一層得られるようにとデザインが大きく進化しました。

外観はフロントデザインの一部の変更ですが、より一層洗礼されてスタイリッシュな印象に。カラーラインアップは派手な色味がなくなり、全体的に落ち着いたカラーとなっています。しかし特別な加飾装備を採用するコーディネートスタイルが追加された事により、さりげなく一味ちがったオシャレなコーディネートが可能になった事が新型N-BOXの魅力ではないでしょうか。

パーキングセンサーシステムの追加により、より安全運転支援システムが充実した事も魅力が増した嬉しいポイントです。

 

<新型N-BOXスペック>

N-BOX  G
全長・全幅・全高 3.395㎜・1475㎜・1790㎜
ホイールベース 2.520㎜
車両重量 890㎏
タンク容量 27ℓ
燃費 WLTCモード 21.2㎞/ℓ
メーカー希望小売価格 ¥1.428.900~

 

N-BOX Custom L
全長・全幅・全高 3.395㎜・1475㎜・1790㎜
ホイールベース 2.520㎜
車両重量 910㎏
タンク容量 27ℓ
燃費 WLTCモード 21.2㎞/ℓ
メーカー希望小売価格 ¥1.769.900~

N-BOXが人気の理由

マイナーチェンジとフルモデルチェンジをしながら、変わらぬ人気を維持し続けているN-BOXの人気の理由を改めてみていきましょう。

◆軽最大級の広い室内空間

N-BOXの室内長は224㎝、室内高は140㎝と圧倒的に広い室内空間です。

ホンダの独自技術の「センタータンクレイアウト」を採用している事により、この広さが実現しています。

「センタータンクレイアウト」とは、通常は後席や荷室の下にある燃料タンクを前席の下に設置する技術のことを言います。

そのぶん床を低くすることが可能となり、背の高い荷物はもちろん、お子様が立ったままでも着替えられるほどの室内高が実現しています。

ミニバン並みの前後シート間隔で、後席で足を組んでも膝まわりに余裕のある空間が広がりますので、大人4人が乗っても快適に過ごせる、ゆとりある満足な室内空間です。

◆使い勝手が良い

N-BOXは広い室内空間だけでなく、その広さを十分に生かすための収納や、使いやすさにこだわった車でもあります。

特に運転席周りには気の利く収納スペースがたくさんあります。

助手席側ある収納式ドリンクホルダーは、500㎖の紙パック飲料を置くことができる四角形になっています。インパネトレーにはスマホやタブレットはもちろん、ちょっとした軽食なら置くことが可能な大型トレーもあります。

運転席前にはお財布などの小物から、ティッシュボックスなど、よく使う物の収納に便利なアッパーボックスを用意。その他にもリップやガムなど、他のものと紛れやすい小物収納がいくつか用意されています。

運転席、助手席の後ろには中身が見えるメッシュポケットが付いており、スマホや小物収納ができたり、格納式のテーブルがついていたりと、後席の人にも使いやすさが詰まっています。

さらに後席のスライドドアの開口幅はミニバン並みに広いので、お子様の抱っこなどで両手がふさがっていてもスムーズに乗り込めます。

助手席はスーパースライドシートとなっていますので、助手席を後方へスライドすれば、運転席後ろにいるお子様のお世話も楽に行えます。

◆多彩なシートアレンジ

広い室内空間をいかしたシートアレンジも多彩です。

後席を足元に折りたためば、27インチの自転車を積み込む事が可能です!

後席左側を折りたたみ、助手席を後ろに倒せば、長尺物を積めるスペースが確保できます。

後席の座面を跳ね上げれば、広い足元を活かして、背の高い荷物も余裕で積み込めます!

前席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてくつろげるスペースがつくれます♪

画像引用▶ホンダ

◆デザイン

N-BOXは今までの軽自動車のイメージを変えたといってもいいほどに、デザインにこだわった車です。今回のマイナーチェンジでもデザインにさらに磨きがかかりましたが、発売当初から軽自動車とは思えない高級感ある外観と上質な内装でありながら、親しみやすさと飽きのこないデザインはN-BOXの魅力です。

◆燃費と走行性能を両立

N-BOXにはホンダの代名詞とも言えるi-VTECエンジンが搭載されており、街中でスイスイ力強く走れる事はもちろんですが、坂道や高速道路での加速もストレスなく快適な走りをしてくれます。

さらにターボ車を除くすべてのFF車で「2030年度燃費基準75%」を達成しており、ホンダならではの力強い走りはそのままに、低燃費も実現させています。

◆充実した安全性能

N-BOXは今回のマイナーチェンジから、全タイプに先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備しています。

「Honda SENSING」のには安全運転を支援する13の機能が備わっておりますのでご紹介します。

 

①衝突軽減ブレーキ

先行車や歩行者を検知すると、音とブレーキで警告。さらに接近した場合は軽いブレーキング、衝突の危険が高まると強いブレーキングを行い、衝突回避・被害軽減を支援する機能です。夜間の歩行者や昼間に人が乗っている自転車にも対応しています。

 

②誤発進抑制機能

停車時や10㎞/h以下の低速走行時に、前方の障害物を検知して、アクセルを踏み込んだ場合の急な発進を防止する機能です。アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を減らす事に期待されています。

 

③歩行者事故低減ステアリング

歩行者側の車線を逸脱し、歩行者と衝突の恐れがある場合に音とディスプレイで警告。

さらに車道方向へのステアリング操作も支援してくれます。

 

④路外逸脱抑制機能

車線を検知し、車線からはみ出しそうな時に、ディスプレイ表示とステアリング振動の警告で注意を促し、車線内へ戻るようにステアリング操作を支援してくれる機能です。

 

⑤アダプティブクルーズコントロール(ACC)

あらかじめ設定した速度で定速走行し、先行車と適度な車間距離を維持、自動的に加減速してくれる機能です。

長距離運転の高速道路などで役立ちます。

 

⑥車線維持支援システム

高速道路を走行する際に、車線の中央付近を維持するようにステアリング操作を支援してくれる機能です。車線をはみ出しそうな場合もステアリング振動の警告とステアリング操作の支援をしてくれます。

 

⑦先行発進お知らせ機能

信号待ちなどの停車時に先行車の発進を音とディスプレイ表示で知らせてくれる機能です。前の車が発進したのに気づかない時に役立ちます。

 

⑧標識認識機能

道路標識をディスプレイ表示し、標識への注意を促してくれる機能です。

標識の見逃しも防いでくれます。

認識する標識は一時停止、車両侵入禁止、はみ出し通行禁止、最高速度の4種類となっています。

 

⑨後方誤発進抑制機能

停車時や10㎞/h以下の低速後退時に、ほぼ真後ろの近距離にある壁などの障害物を検知し、アクセルペダルを踏んだ場合の急な発進を防止してくれる機能です。

 

⑩近距離衝突軽減ブレーキ

駐車スペースなどで、前や後ろの壁にぶつかりそうになった場合に、ブレーキを制御し衝突回避や衝突による被害の軽減を支援してくれる機能です。

 

⑪オートハイビーム

良好な視界確保のために、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えてくれる機能です。

 

⑫アダプティブドライビングビーム

自車と他車の良好な視界確保のために、夜間走行時に先行車や対向車を検知すると、周辺状況に応じて照射範囲を自動でコントロールしてくれる機能です。

 

⑬トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)

高速道路での低速走行時に、先行車に近づいたら停止。先行車が走り出したら適切な車間距離を維持しながら追従走行するとともに、車線中央を走行できるようステアリング操作を支援してくれる機能です。

出典▶Honda SENSING

N-BOXを安く購入する方法

お車を購入する時には、少しでも安く購入したいと誰もが思いますよね。

人気車のN-BOXを少しでも安く購入できる方法をいくつかご紹介します!

これからN-BOXの購入しようと考えている方は参考にしてみて下さいね。

1.中古車で購入する

新車にこだわらないのであれば、中古車がおすすめです。

新車に比べて価格が安いのはもちろん、購入から納車までの期間が早いのもメリットです。しかしN-BOXは人気車種の為、状態の良い車両は価格があまり安くなっていない場合や、入庫されてもすぐに売れてしまう事も少なくありません。

また、低価格の車両は走行距離が多く、状態があまりよくない車両の場合があります。

購入時は安かったものの、購入後にメンテナンスや修理代でお金がかかってしまう事もありますので、中古車で購入する場合は中古車のメリット・デメリットをよく考慮して購入する事が大切です。

2.低金利の販売店で購入する

中古車よりも新車にこだわりたい場合は、新車販売店の中でも低金利のお店で購入する方法がおすすめです。

一括払いで購入するのであれば問題ありませんが、ほとんどに方はローンを組んでお車を購入するのではないでしょうか。

同じ車であっても販売店によって金利が違うため、総支払額にも差が出てきます。

お車選びと同時に、ローンを組んだ場合の金利の確認も重要です。

販売店や時期によっては低金利キャンペーンをしている場合もありますのでチェックしてみて下さいね。

3.届出済未使用車を購入する

届出済未使用車とは、届出上は中古車となりますが、誰も乗っていない新車とほぼ変わらないお車の事を指します。

新車同様のお車を新車よりもお得な価格で購入する事ができますのでおすすめです。

中古車同様に購入から納車までの納期が早いのもメリットの1つです。

N-BOXの届出済未使用車は、届出済未使用車専門店などで見つける事が可能です。

N-BOXの届出済未使用車を紹介

では実際に軽の森で販売されているN-BOXの届出済未使用車をご紹介します♪

 

<N-BOX G プラチナホワイトパール>

車両本体価格1.198.000~

 

<N-BOX L クリスタルブラック>

車両本体価格1.498.000~

 

<N-BOXカスタム L プラチナホワイトパール>

車両本体価格 1.598.000~

 

 

いかがでしたでしょうか。

N-BOXは、デザインはもちろん、広い室内空間と最新の安全性能、さらには高い走行性能も兼ね備えた、たくさんの魅力が詰まった軽自動車だとおわかり頂けたのではないでしょうか。

今、日本の軽自動車の中で1番売れているのも納得ですね。

軽の森では今回ご紹介したN-BOXをはじめ、国内オールメーカーの車を取り揃えております!!
届出済未使用車を専門に取り扱っているお店ですので、新品同様のお車をお得な価格でご購入いただけます♪
ほしい車が決まっていなくても大丈夫です☆
知識豊富なスタッフが丁寧にお客様のお車選びのお手伝いをさせて頂きます!
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◆出典◆

https://www.honda.co.jp/Nbox/

 

この記事を書いた人
営業
森田龍太郎
Ryutaro Morita
ヨシダオートサービスに入社して7年目。整備士を経て現在は営業や仕入れの業務をしています。 ブログ記事を通して自動車販売店独自の目線でお客様にお得でタメになる情報をお届けしていきます。 資格としては自動車整備学校にて二級自動車整備士を取得しております。

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